diff --git a/src/content/learn/your-first-component.md b/src/content/learn/your-first-component.md
index 9ec90957d..7891e46ae 100644
--- a/src/content/learn/your-first-component.md
+++ b/src/content/learn/your-first-component.md
@@ -33,7 +33,7 @@ Web の世界では、HTML で `
` や `
` といった組み込みタグ
このマークアップは、記事自身 (``)、見出し (``)、そして番号付きリスト (``) による目次(一部省略しています)を表現しています。我々がウェブで目にするサイドバー、アバター、モーダル、ドロップダウンといったあらゆる UI パーツの裏側では、このようなマークアップが、スタイルのための CSS やユーザ対話のための JavaScript と組み合わさりながら働いています。
-React では、あなたのマークアップと CSS と JavaScript を、独自の "コンポーネント" と呼ばれる、**アプリのための再利用可能な UI 要素**にまとめることができます。上記にある目次のためのコードを、`` と呼ばれるコンポーネントにすることができるのです。その裏では、やはり `` や `` といった同じ HTML タグを使っています。
+React では、あなたのマークアップと CSS と JavaScript を、独自の "コンポーネント" と呼ばれる、**アプリのための再利用可能な UI 要素**にまとめることができます。上記にある目次のためのコードを、`` と呼ばれるコンポーネントにすることができるのです。その裏では、やはり `` や `` といった同じ HTML タグを使っています。
HTML タグを使う時と同様にして、コンポーネントを組み合わせたり、並び替えたり、ネストしたりして、ページ全体をデザインすることができます。例えばあなたが今読んでいるこのページも、以下のような React コンポーネントから作られています。