「企業事例でわかる Pythonビジネスデータ分析入門」(清水嵩文・三好大悟 共著、2025、オーム社)のサポートページです。
- 本書に掲載されている情報は、2025年10月現在のものです。
- 各ファイルは、2025年10月現在のGoogle Colaboratoryで動作確認しています。
- 各ファイルの利用方法は、本書に掲載しています。
- chapter4.ipynb:本書の4章に掲載しているサンプルコード(ノートブック(.ipynb)形式)
- chapter5.ipynb:本書の5章に掲載しているサンプルコード(ノートブック(.ipynb)形式)
- chapter6.ipynb:本書の6章に掲載しているサンプルコード(ノートブック(.ipynb)形式)
- chapter7.ipynb:本書の7章に掲載しているサンプルコード(ノートブック(.ipynb)形式)
- chapter8.ipynb:本書の8章に掲載しているサンプルコード(ノートブック(.ipynb)形式)
- supermarket_sales_dataset.csv:本書の5章で用いるデータファイル(CSV(.csv)形式)
- GymCustomers.csv:本書の6章で用いるデータファイル(CSV(.csv)形式)
- CC_GENERAL.csv:本書の7章で用いるデータファイル(CSV(.csv)形式)
- モバイルアプリのアンケート.csv:本書の8章で用いるデータファイル(CSV(.csv)形式)
- コード7.25の出力結果におけるクラスターラベル(0, 1, 2, 3, 4)は、図7.51と異なる場合があります。これは、コード7.23を実行した際に割り付けられるクラスターラベル(0, 1, 2, 3, 4)がコード実行のたびに異なるためです。7章の分析では、各会員がどのクラスターに属するかがポイントであり、K-meansのラベル(0, 1, 2, 3, 4)そのものは意味をもちません。このように、クラスターラベル(0, 1, 2, 3, 4)は、単にクラスターを区別するためだけの番号であるため、図7.51とはラベルが異なっていても、クラスタリング結果としては問題ありません。また、同様の事由により、クラスター中心の位置取りもわずかに異なるためクラスターごとの顧客数が図7.51と異なる場合があります。
- 顧客像(表7.7)や個別の施策(表7.8)も、コード7.25の出力結果に従って適宜クラスターラベル(0, 1, 2, 3, 4)を読み替えて参照してください。
